« 「まともな勝負」を体験させたい | トップページ | 活動的な週の始まり »

2008年6月15日 (日)

学校評価への“初めの一歩”

080615201  曇り空の一日。風が冷たく感じました。
 なかなか“暑い日”が続きませんが,作物の成長に影響はないでしょうか。


 午後,学校評価研究会があり,豊田へでかけました。
 本年度1回目の学校評価を,土曜日の行事の日に,保護者のみなさんにお願いします。そのときの設問案をもとに検討していただきました。

 細部の検討というより,学校評価の価値や役割を再確認しながら,それを生かす“評価の仕方”について話し合いができました
 話し合いのなかから,新しい(?)方向が見えてきたような気がします。

 学校評価について,今まで“学校が受け手”のように感じている部分がありました。
 話し合っているなかで,受け手という面よりも,“学校からの発信”こそが,学校評価のもつ役割としてが大きいことを再認識しました。

 土曜日に向けて,今日の話し合いを生かす設問づくりを進めたいと思います。



 先日, Google Platform 2.0 というサイトの公開が始まったことを知りました。
 Googleのサービスやウェブ2.0サービスへアクセスができます。
 いろいろなGoogleのサービスへは,画面(?)をスクロールして選ぶことができます。

 画面下のボタンからも,いくつかリンクがありました。
 そのなかの Splashup は,すでに公開されていたものか知りませんが,Webで画像処理ができるのは便利そうです。

|

« 「まともな勝負」を体験させたい | トップページ | 活動的な週の始まり »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/516327/41542295

この記事へのトラックバック一覧です: 学校評価への“初めの一歩”:

» Google Platform 2.0 [Junkie's LoG]
iTunesやgOSのようにGoogleやweb2.0サービスへアクセスできる『Google Platform 2.0』 上のページで紹介されてたサイト。 Google Platform 2.0 確かに、iTunes... [続きを読む]

受信: 2008年6月16日 (月) 12時41分

« 「まともな勝負」を体験させたい | トップページ | 活動的な週の始まり »